咬合~顎関節~頸椎を包括的に診る、開口学セミナー

・ブラキシズムの原因に、逆流性食道炎があることをしっていますか? 薬物で治療できます!!

・ブラシズムの原因のストレスの診断方法(CMI、STAI)で数値化できることを知っていますか?

・鍼治療によって、瞬間で関節円板の復位と筋肉の緊張をとれることを知っていますか?

・鍼治療と漢方で、ストレスなどの心理治療も行えることを知っていますか?

・セファロで簡単に、頸椎の診断ができることを知っていますか?

・ブラキシズムによって、めまいや難聴・メニエール病などの原因となっていることがあります!

・補綴、矯正、マウスピースは「咬み込みを制御」する治療、開口学は「口を開けさせる治療」です!

開口学は、最も悩む症例を解決して社会貢献しながら、新規事業開拓にもなるビジネスモデルでもあります。

開口学の基本的概念、開口筋群と舌骨上下筋群の神経筋機構と調節峰、薬物療法、カウンセリングの基本と実践方法、筋と顎関節の触診の相互実習と診断方法、鍼治療による筋の過緊張の除去、セファロレントゲンを応用した頸椎の撮影方法、スプリントの作製法と調整法、スプリントによる診断。先生ご自身にスプリントを装着して頂きます。また、ブラキシズムの原因となる不安神経症・強迫神経症などの漢方薬と鍼治療による、メンタル治療と診断方法もご指導します。鍼治療に関しては、実習付きでご指導します。未経験の方も安心してご参加ください!

開催日時 11月23日(金・祝)10~17時
開催場所 東京都中央区銀座6-7-16岩月ビル地下1階セミナー室
受講料 医師・歯科医師の方 38,800円
鍼灸師・柔復士等の方 18,800円
歯科衛生士・看護師の方 10,000円
メディカルスタッフの方 3,000円
一般の方の方 3,000円
学生の方 無料

定員に達したため、締め切りました

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